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ResNet Residential Network Support

Acceptable Use Policy (Japanese translated)

Note: If you see boxes or other nonprinting characters, it is because you do not have the East Asian Languages Pack installed on your computer. Below is the Acceptable Use Policy is Japanese.

CWU レズネット(キャンパス内のインターネット)の利用方針<アクセプタブル・ユース・ポリシー>

December 2006

CWU はこのポリシーを変える権利があり、学生は現在のポリシーを知る義務があり理解する責任もある。CWU のレズネットを使うと以下の規約を承知しなければならない:

  1. 自分のコンピューターにインストールしたソフトウェア・ハードウェアに問題が発生した場合、自分の責任となる。もしインストールした物がこの方針と違反する可能性があるかないか疑問があれば、レズネットのオフィスに聞いて下さい。
     
  2.  (ピア・ツー・ピア)ソフトは全て使用禁止です。(ピア・ツー・ピアソフトは不特定多数の個人間で直接情報のやり取りを行なうインターネットの利用形態。Limewire, Cabos, Gnutella, BitTorrent, Share, eMule, Napster, WinMX などのアプリケーションソフトはその類。多数のコンピュータを相互につないでファイルや演算能力などの情報資源を共有するシステムです。(このソフトを使うとインタネットのスピードが非常に制限される。)
     
  3. 寮のインタネット接続を使い、キャンパス外の人(つまり、グローバル・インタネットからアクセス出来る人)にサービスを提供することが禁止されている。
     
  4. 使用許可がないコンピューターやアカウントにアクセスすることは禁止です。また、ネットワークに入るため他のコンピューターのアドレスを使ってはいけません。
     
  5. 自分のコンピューターで 「File and Printer sharing for Netware Networks」を使ってはいけません。
     
  6. DHCP (ダイナミック・ホスト・コンフィギュレーション・プロトコル)サーバーをレズネットに直接接続することは禁止されています。つまり、レズネットのネットワークにつながっているコンピューターの, IPアドレスを割り当てるプログラムやデバイスが使えない。ワイヤレス・ルーターなどが正しく環境設定されてなければ同じ結果になるので違反となる。
     
  7. すべてのインタフェースで 「DHCP Relay Agent」が使用禁止です。
     
  8. インタネットバンド幅を消費しすぎるアプリケーションは実行禁止です。また、サービス妨害攻撃、 CWU や他のシステムのセキュリティ・ホールの攻撃、公認されていない IP アドレスを使うこと、システムに対する不正な侵入・攻撃や他の人のネットワークアクセスを制限する、悪化させることも禁止です。
     
  9. 自分のコンピューターからの教師、スタッフ、学生でない人にインターネットや CWU ネットワーク・システムへのアクセスを提供してはいけない。
     
  10.  ルームメートや友達が自分のネットワーク接続を使っても、自分の責任となる。
     
  11.  CWU の方針を敗らないでソフトや音楽の著作権法を守り、キャンパスに住んでいる人だけが使え個人的な(ゲーム、ファイル交換などの)サーバーを作る事が許されている。また、CWU は他の学生の理由によって個人的なサーバーの破損データについて責任は取らない。
     
  12. CWU がユーザーに対する苦情を受けるまたは不適切な行動を発見した場合、ユーザーの接続が無効になる。アカウントが停止になるか CWU がユーザーに対して懲罰処置を取るかまたは訴訟を起こす可能性もある。
     
  13. 法律に従ってウェブページを見たり、ファイルを交換したり、ゲームをしたり、チャットをしたり、インタネットフォーンを使ったりする事などの個人的なレズネットの使用は許可されている。
     
  14. 最新の(ウィンドウズ・アップデート)を実行しなければならない。しなければウィルスに感染し、以下の罰を受ける。
     
  15. ウィルス対策ソフトをインストールしていなければならい。最新のウィルス定義ファイルをダウンロードし毎週コンピューターのウィルス検査を行わなければならない。コンピューターのウィルス対策ソフトに最新の情報が入ってなくウィルスに感染してしまったり他のユーザーにうつしてしまったら以下の罰を受ける。
     

この方針の違反に対する罰

 

  1. ウィルスを他のユーザにうつした場合の罰
     
  • 1回目: ユーザーのネットワーク・インターネットの接続が1週間停止させられる。
     
  • 2回目: ユーザーのネットワーク・インターネットの接続が2週間停止させられる。
     
  • 3回目: ユーザーのネットワーク・インターネットの接続が無効になり、Student Affairs Office が状況を検査し、懲罰処置が取られる。
     
  1.  P2P(ピア・ツー・ピア)に対する罰
     
  •  1回目: ユーザーのネットワーク・インターネットの接続が1週間停止させられる。
  •  2回目: ユーザーのネットワーク・インターネットの接続が2週間停止させられる。
  •  3回目: ユーザーのネットワーク・インターネットの接続が無効になり、Student Affairs Office が状況を検査し、懲罰処置が取られる。